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富士住建の家は全棟
「長期優良住宅」標準対応

高温多湿な気候、台風や地震など理由は様々ですが、これまでの日本の住宅寿命は30年程度でした。
富士住建では「いい家を造って、きちんと手入れをして、長く大切に住まう」がコンセプトとし、「耐震性」「耐久性」
「省エネ性」「維持管理」に優れた長期優良住宅を標準対応とし孫の代まで安心して住める住宅を提供しています。

長期優良住宅の条件

  • 1.【耐震性】地震の揺れに強く、倒壊しにくい家
  • 2.【耐久性】構造や骨組みが強く、長く住める家
  • 3.【省エネ性】高気密・高断熱、地球に優しくエコな家
  • 4.【維持管理】メンテナンスの容易な家 etc...
  • ※長期優良住宅はプランにより申請できない場合や、追加費用がかかる場合がございます。また、申請費用が別途必要となります。居住面積75㎡以上基準階部分の床面積40㎡が必要です。
  • ※標準仕様での性能等級となります。お客様の設計プランや条件の変化で表示性能が異なる場合があります。(性能表示制度をご利用の場合、別途費用を申し受けます)耐震等級はプランによって異なります。省エネルギー等級は、省エネ区分5地域において標準プランでの場合になります。

安心して暮らすための
高い性能を備えています。

耐震

丈夫な基礎・構造躯体で、住まいと家族を地震から守ります。

耐久

構造体の劣化対策はもちろん、維持管理を考え高耐久部材を採用しています。

防耐火

外部からの火災、内部からの火災による延焼を抑制する対策をとっています。

断熱

2020年の省エネ基準適合住宅の義務化を見据えた高い断熱性能を実現しています。

空気環境

人体に有害なホルムアルデヒド放散量が少ない安全性の高い建材を使用します。

防犯

防犯フィルムの入ったペアガラスや防犯性の高い玄関ドアを採用。大切な家族の財産を守ります。

富士住建の選べる3つの工法

檜4寸工法

檜4寸構造

樹齢60年の4寸紀州檜を使用。伝統的な構造躯体と最新技術の融合。

J-WOOD工法

檜4寸構造

LVLと緊結金物でつくる最新の技術を駆使したJ-WOOD工法。

Fパネル工法

檜4寸構造

2×4でありながら2×6以上*の強度をもつ最強のFパネル工法。

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富士住建のショールーム

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